CATEGORY

暮らし

  • 2026-10-08
  • 2026-10-08

【我が家の一人時間】「優雅な自分時間」なんてない!?夫婦の距離感と、ご機嫌に過ごすための「思考の切り替え術」

世の中のライフスタイルブログなどを見ていると、 「子どもを送り出した後の、一人カフェタイム♪」 「平日の昼下がり、お気に入りのショップでお買い物」 …なんて素敵な「自分時間」を満喫している投稿をよく見かけます。 でも、我が家のリアルはというと…… 夫 […]

  • 2026-10-08
  • 2026-10-08

【人生の転機】「起業するママ」が増える中で、私が25年続けた仕事を手放した理由

20代前半の頃、私は医師から「子どもはできにくいかもしれない」と言われていました。 そのため、子どもを持つ未来はまったく期待していませんでしたし、正直なところ子ども自体もあまり得意ではありませんでした。 「それなら、一生仕事一筋で生きていこう!」 そ […]

  • 2026-10-01
  • 2026-10-01

【子育ての思い出】「ママ見て〜!」せめて2年は着てほしかった無地コートに起きた大事件

子育てをしていると、「まさか!?」と目を疑うようなハプニングが起こりますよね。 今でも忘れられない、娘が5歳くらいの頃の出来事です。 当時、私は娘のためにシンプルな無地のコートを購入しました。 「せめて2年は着てほしいな〜」という親心(笑)を込めて選 […]

  • 2026-10-01
  • 2026-10-01

【大人の日常】「自分を作るのは面倒くさい」私がいつでも自分の好きなスタイルでいられる理由

参観日や学校の行事に行くと、周りのママたちの若さを感じることはあります。 でも、「自分が一番年上だったらどうしよう」とか「周りの目が気になる」と感じたことは、不思議と一度もありませんでした。 昔から自分の年齢を意識して「年相応にしなきゃ」と自分を縛っ […]

  • 2026-09-30
  • 2026-09-30

【大人の美肌術】25年プロが見た「肌が綺麗な人」の共通点と、自分を大切に慈しむ美容

サロンオーナーとして25年間、本当にたくさんの女性の肌と向き合ってきました。 実は、私自身は「美容マニア」というわけではありません。 だからこそ、その経験の中でつくづく感じているのが、「美容とは、自分自身を大切に扱うためのとても素敵な手段」だというこ […]

  • 2026-09-30
  • 2026-09-30

【大人の美肌術】顔を触らずにパッと明るい印象へ!?25年プロが教える「フットマッサージ」の魅力

前回のブログで、「無理な顔のマッサージは、お肌が薄い人にはトラブルの元になるので安易にお勧めしない」とお話ししました。 では、プロの私はどうやって顔のくすみ感やむくみ、巡りをケアしているのか? 実は、その答えは「お顔」ではなく「足」にあります。 今回 […]

  • 2026-09-29
  • 2026-09-29

【夫婦の日常】娘の習い事にどハマりした夫。北海道レッスン旅でまさかの移住宣言!?

前回のお話(「幻の桔梗」事件)の続きです。 そもそも「なぜ家族で北海道まで行ってホッケーのレッスンを受けることになったのか?」というと、実は発起人は私ではなく夫でした。 今でこそ誰よりも熱量が高い夫ですが、ここに至るまでにはなかなか面白い「変化」があ […]

  • 2026-09-17
  • 2026-09-17

【夫婦の日常】我が家のお出かけ準備は「夫待ち」。年下美容男子のあくなきエイジングケア

我が家の夫は、私よりもかなり年下。 そして何より、私以上に「若さを保ちたい」という美意識がめちゃくちゃ高いのです。 世間一般では「妻の支度を夫と子どもが待つ」というのがよくある光景かもしれません。ですが、我が家は完全に逆です。 1. 洗面台は夫の「聖 […]

  • 2026-09-17

【日常の気づき】「社交的でお友達多そうだよね」と言われるけれど。私がママ友付き合いで学んだ「距離感」の話

ママ友付き合いの中で、「周りとどう距離を保てばいいんだろう?」と悩むことはありませんか? ありがたいことに、周りのママたちからはよく「社交的でいつも楽しそう!」「お友達がたくさんいそう!」と言っていただくことがあります。 でも正直に言うと、私自身はお […]

  • 2026-09-17
  • 2026-09-17

【仕事論】「親しくなりすぎず、そっけなくしすぎず」。25年のサロン経営で学んだ、心地よい距離感のつくり方

人間関係において、「どこまで距離を縮めていいのか」と悩むことはありませんか? 25年間のサロン経営を通じて、私が何よりも大切にし、徹底していたことがあります。それは「お客様と絶対に一線を引くこと」でした。 1. ホテル内サロンで徹底した「一線」という […]