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子育て

  • 2026-10-08
  • 2026-10-08

【人生の転機】「起業するママ」が増える中で、私が25年続けた仕事を手放した理由

20代前半の頃、私は医師から「子どもはできにくいかもしれない」と言われていました。 そのため、子どもを持つ未来はまったく期待していませんでしたし、正直なところ子ども自体もあまり得意ではありませんでした。 「それなら、一生仕事一筋で生きていこう!」 そ […]

  • 2026-10-02
  • 2026-10-02

大人の学び直し】明日英検なのにノー勉!?最後の悪あがき中に起きた娘からの理不尽なツッコミ

実は今度、英検を受けることになっています。 ……と言っても、今回は本当に時間がなくて、ほぼ勉強できていません(涙)。 まあ今回は「とりあえず今の実力を知るための試し受験!」と割り切っているので、それはそれで良しとしています。 そして試験直前の今になっ […]

  • 2026-10-01
  • 2026-10-01

【子育ての思い出】「ママ見て〜!」せめて2年は着てほしかった無地コートに起きた大事件

子育てをしていると、「まさか!?」と目を疑うようなハプニングが起こりますよね。 今でも忘れられない、娘が5歳くらいの頃の出来事です。 当時、私は娘のためにシンプルな無地のコートを購入しました。 「せめて2年は着てほしいな〜」という親心(笑)を込めて選 […]

  • 2026-10-01
  • 2026-10-01

【大人の日常】「自分を作るのは面倒くさい」私がいつでも自分の好きなスタイルでいられる理由

参観日や学校の行事に行くと、周りのママたちの若さを感じることはあります。 でも、「自分が一番年上だったらどうしよう」とか「周りの目が気になる」と感じたことは、不思議と一度もありませんでした。 昔から自分の年齢を意識して「年相応にしなきゃ」と自分を縛っ […]

  • 2026-09-29
  • 2026-09-29

【子育てと学び】「感覚派」か「理論派」か?娘のタイプを知って見直した学習法

※本ページはプロモーションが含まれています。 前回のブログで、北海道のホッケーレッスンを通じて「娘は感覚で動くタイプではなく、理論で教えてもらう方がしっくりくるタイプ(理論派)」だと判明したお話をしました。 スポーツでのこの大きな気づきは、実は日々の […]

  • 2026-09-29
  • 2026-09-29

【子育てと挑戦】たった3日でシュート激変!?北海道ホッケーレッスンで知った娘の覚醒と成長

北海道旅の完結編です。 夫の強い希望と「行きたい!」という娘の言葉で実現した、今回の3日間の北海道ホッケーレッスン。 人混みでイライラしていた夫が「北海道移住」を匂わせるほど魅了された旅でしたが、最大の目的であったレッスン本番でも、想像以上の素晴らし […]

  • 2026-09-17

【日常の気づき】「社交的でお友達多そうだよね」と言われるけれど。私がママ友付き合いで学んだ「距離感」の話

ママ友付き合いの中で、「周りとどう距離を保てばいいんだろう?」と悩むことはありませんか? ありがたいことに、周りのママたちからはよく「社交的でいつも楽しそう!」「お友達がたくさんいそう!」と言っていただくことがあります。 でも正直に言うと、私自身はお […]

  • 2026-09-17
  • 2026-09-17

【仕事論】「親しくなりすぎず、そっけなくしすぎず」。25年のサロン経営で学んだ、心地よい距離感のつくり方

人間関係において、「どこまで距離を縮めていいのか」と悩むことはありませんか? 25年間のサロン経営を通じて、私が何よりも大切にし、徹底していたことがあります。それは「お客様と絶対に一線を引くこと」でした。 1. ホテル内サロンで徹底した「一線」という […]

  • 2026-09-16
  • 2026-09-16

【仕事論】泣いてくださったお客様と、サロンを包む「笑いの輪」。25年の中で教えてもらった本当の癒やし

サロンを長年経営する中で、今でも思い出すと胸がキュッとなる出来事や、お客様との忘れられない出会いがいくつもあります。 身体をほぐすだけでなく、「心」をほぐす仕事なんだと、セラピストとして背筋が伸びた瞬間がありました。 1. 最後に涙を流された、あるお […]

  • 2026-09-16
  • 2026-09-16

【子育て】学校では「しっかり者」?小2娘がハマる氷上の格闘技と、我が家の賑やかな日常

小学2年生の娘は、習い事でアイスホッケーをやっています。 送迎やサポートはもちろん大変な面もありますが、何より親である私たち自身が毎回楽しんでリンクに通っています。リンクの上で娘が成長する姿や、「ここはちょっと苦手そうだな」という部分を一番近くで見守 […]